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首の後ろ(うなじ)部分の黒ずみを除去する方法をメラニンケアのプロが徹底解説

2026年1月27日

首の後ろ(うなじ)の黒ずみが気になるけど、間違ったケアで悪化させたくない。正しいうなじの黒ずみ除去方法はあるのかな?

首の後ろ(うなじ)の黒ずみが気になるけど、間違ったケアで悪化させたくない。正しいうなじの黒ずみ除去方法はあるのかな?

こんな風に首の後ろ(うなじ)の黒ずみで悩んでいる方も多いのではないでしょうか。

うなじは自分では見えにくいのに、ふとした瞬間に他人の目に入りやすく、髪を上げたときや明るい場所で気になりやすいパーツです。さらに、摩擦やムレ、紫外線などの影響を受けやすく、気づかないうちに黒ずみが定着してしまうこともあります。

そこでこの記事では、首の後ろ(うなじ)の黒ずみを除去する最適な方法を、メラニンケアのプロが徹底解説していきます。

首の後ろ(うなじ)の黒ずみを正しくケアできるようになることで、髪を結ぶ・まとめるスタイルにも自信が持てるようになります。

また、写真に写る後ろ姿や、襟元が開いた服・浴衣・水着などを選ぶときの迷いが減り、うなじを隠すための動作や服選びのストレスから解放されるようになるでしょう。

5分ほどで確認できる内容になっていますので、ぜひ最後までご覧ください。

目次

首の後ろ(うなじ)部分の黒ずみを除去する方法【セルフケア編】

ここでは、今日からできる首の後ろ(うなじ)の黒ずみセルフケアを、具体的に7つ紹介します。

  • 首の後ろを「こすらない洗い方」に変える
  • 保湿を毎日ルーティン化する
  • 紫外線対策で黒ずみの濃さを止める
  • 摩擦が少ない服・髪型にする
  • 汗・皮脂・ムレを放置しない
  • やさしい角質ケアを月1〜2回だけ行う
  • 枕カバー・タオルを清潔に保つ

首の後ろ(うなじ)の黒ずみは、摩擦・ムレ・紫外線・乾燥などの刺激が重なることで、メラニンが増えて目立ちやすくなります。

セルフケアでは「刺激を減らす」「保湿で守る」「紫外線を防ぐ」「やさしく整える」を軸にすると、黒ずみの悪化を防ぎながら薄くしていくことができます。

首の後ろを「こすらない洗い方」に変える

首の後ろ(うなじ)は、シャンプーやトリートメントのすすぎ残しが起きやすく、さらにゴシゴシ洗いで摩擦も増えがちです。

黒ずみが気になるからと強く洗うほど刺激になり、メラニンが増えて逆効果になることも。泡でなでるように洗い、すすぎを丁寧にするだけでも、首の後ろ(うなじ)の黒ずみ対策になります。

実践ポイントは、泡立てたボディソープを手のひらで広げて、円を描くより「上から下にやさしくなでる」イメージで洗うことです。

保湿を毎日ルーティン化する

首の後ろ(うなじ)は乾燥しやすいのに、顔ほど保湿されない盲点の部位です。

乾燥するとバリア機能が落ち、少しの摩擦や紫外線でも刺激になりやすく、黒ずみが定着しやすくなります。

お風呂上がりに化粧水や乳液、ボディクリームを薄く伸ばして保湿するだけで、首の後ろ(うなじ)の黒ずみの進行を抑えやすくなります。

ポイントは「塗る量」より「毎日続けること」です。

紫外線対策で黒ずみの濃さを止める

首の後ろ(うなじ)は、髪で隠れていると思っていても、日差しが当たる角度によってはしっかり紫外線を浴びています。

紫外線はメラニンが増える大きな原因なので、対策しないと首の後ろ(うなじ)の黒ずみは薄くなりにくいです。

外出前に首の後ろ(うなじ)まで日焼け止めを塗り、汗をかいたら塗り直すだけでも、黒ずみ対策の効果が変わります。

帽子や日傘、髪型の工夫も合わせるとより安心です。

摩擦が少ない服・髪型にする

首の後ろ(うなじ)は、襟の高い服、硬いタグ、マフラー、髪の毛のこすれなどで摩擦が起きやすい部位です。

摩擦が続くとメラニンが作られやすくなり、首の後ろ(うなじ)の黒ずみが濃くなることがあります。

黒ずみケア中は、襟が当たりにくい服を選ぶ、タグを外す、髪の毛が擦れにくいまとめ方にするなど、刺激を減らす工夫が効果的です。

小さな摩擦を減らすほど、ケアの効率は上がります。

汗・皮脂・ムレを放置しない

首の後ろ(うなじ)は汗をかきやすく、ムレた状態が続くと肌荒れや炎症が起きやすくなります。

炎症が落ち着いたあとに色素が残ると、首の後ろ(うなじ)の黒ずみとして目立つ原因になります。

汗をかいたらやさしく押さえるように拭く、帰宅後は早めに洗い流す、通気性の良い服を選ぶなど、ムレの時間を短くすることが大切です。

こすって拭くのではなく、押さえる拭き方に変えるだけでも刺激は減ります。

やさしい角質ケアを月1〜2回だけ行う

首の後ろ(うなじ)の黒ずみが気になると、スクラブやピーリングを毎日やりたくなりますが、やりすぎは刺激になり逆効果です。

角質ケアをするなら、肌が荒れていないタイミングで、月1〜2回程度のやさしいケアにとどめるのが安心です。

摩擦が少ないタイプのピーリングや、低刺激設計の角質ケアを選び、使用後は必ず保湿と紫外線対策までセットで行うことがポイントです。

首の後ろ(うなじ)は皮膚が意外と繊細なので、「やりすぎない」が重要です。

枕カバー・タオルを清潔に保つ

首の後ろ(うなじ)は就寝中に枕や寝具に触れ続けるため、汚れや雑菌、摩擦の影響を受けやすい部位です。

枕カバーやタオルが皮脂や整髪料で汚れていると、肌荒れから黒ずみにつながることがあります。

枕カバーをこまめに交換する、タオルは柔らかい素材を選ぶ、洗剤の刺激が強い場合は見直すなど、環境を整えるだけでも首の後ろ(うなじ)の黒ずみ対策になります。

必要なら、この後に「絶対にやってはいけないセルフケア」も、うなじ専用でまとめて書けます。

首の後ろ(うなじ)部分の黒ずみを除去する方法【クリニックでの施術】

ここでは、首の後ろ(うなじ)の黒ずみに対して検討されやすい代表的な施術を5つ以上紹介します。

  • レーザートーニングを当てる
  • ピコレーザーを使う
  • IPL(光治療)を当てる
  • ケミカルピーリングを行う
  • エレクトロポレーション導入を組み合わせる
  • 外用薬を処方してもらう
  • 内服治療を併用する

首の後ろ(うなじ)の黒ずみは、摩擦や炎症の色素沈着だけでなく、体質やホルモン、生活習慣の影響で起こるケースもあります。

クリニックでは、黒ずみの原因に合わせて「メラニンを薄くする施術」「ターンオーバーを整える施術」「炎症を抑えながら改善を狙う治療」を組み合わせられるのが強みです。

首の後ろの黒ずみにレーザートーニングを当てる

レーザートーニングは、低出力のレーザーでメラニンに穏やかにアプローチし、少しずつ色味を薄くしていく施術です。

首の後ろ(うなじ)は皮膚が薄く刺激に敏感なことがあるため、強い出力で一気に取るより、負担を抑えて回数を重ねる方針が選ばれることがあります。

複数回の通院が前提になりやすく、肌質によっては赤みや乾燥が出ることがあります。

首の後ろの黒ずみにピコレーザーを使う

ピコレーザーは、短い照射時間で色素を細かく砕くことを狙うレーザー治療です。

首の後ろ(うなじ)の黒ずみがメラニン中心の場合、医師が肌状態を見ながら出力やモードを調整して照射します。

反応が出やすい体質だと、施術後に一時的な赤みやヒリつき、まれに炎症後色素沈着が起こることもあるため、照射設定とアフターケアが重要です。

首の後ろの黒ずみにIPL(光治療)を当てる

IPLはレーザーとは異なる広い波長の光を用いて、くすみや色ムラを整える目的で行われることがある施術です。

首の後ろ(うなじ)の黒ずみが「薄いくすみっぽさ」「色ムラ」「軽い色素沈着」に見えるタイプで、肌全体のトーンを上げたい場合に選ばれることがあります。

効果の出方は個人差があり、濃い色素沈着や原因が摩擦・炎症主体の場合は、他施術との併用を提案されることもあります。

首の後ろの黒ずみにケミカルピーリングを行う

ケミカルピーリングは、酸の力で古い角質を整え、ターンオーバーをサポートする施術です。

首の後ろ(うなじ)は摩擦やムレで角質が厚くなりやすいことがあり、角質の乱れが黒ずみを目立たせている場合に検討されます。

ただし、ピーリングはやり方次第で刺激になることもあるため、濃度や頻度を医師が調整し、施術後は保湿と紫外線対策を徹底することが前提です。

首の後ろの黒ずみにエレクトロポレーション導入を組み合わせる

エレクトロポレーションは、針を使わずに有効成分を浸透させやすくする施術で、レーザーやピーリング後の鎮静・保湿・ブライトケア目的で組み合わせることがあります。

首の後ろ(うなじ)の黒ずみ治療では、刺激を抑えながら肌を整える補助として使われることが多いです。

単独で劇的に色が消えるというより、主施術の効果を支えたり、ダウンタイム中の肌状態を安定させる役割として提案されやすいです。

首の後ろの黒ずみに外用薬を処方してもらう

クリニックでは、黒ずみの原因や肌状態に合わせて外用薬を処方することがあります。

代表的には、ハイドロキノンやトレチノイン、ビタミンC外用などが検討され、首の後ろ(うなじ)のメラニンを薄くすることを狙います。

ただし、刺激が出やすい成分もあるため、自己判断での使用ではなく、塗る範囲・頻度・休薬タイミングまで医師の指示に沿うことが重要です。

首の後ろの黒ずみに内服治療を併用する

色素沈着の体質が強い方や、炎症が起きやすい方では、内服を併用する提案がされることがあります。

トラネキサム酸やビタミン類などが候補に挙がることがあり、首の後ろ(うなじ)の黒ずみを「作りにくくする」サポートとして使われるイメージです。

体質や既往歴、併用薬によって向き不向きがあるため、必ず医師の判断で行います。

首の後ろ(うなじ)の黒ずみを除去する方法【ルメラで施術】

ルメラの施術では、首の後ろ(うなじ)の状態を見極めたうえで、専用美容液と光ケアを組み合わせながら、首の後ろ(うなじ)の黒ずみを「薄く見せていく」「繰り返しにくい状態へ整える」ことを目指します。

  • タイプを見極めて施術方針を決める
  • メラニンに光でやさしくアプローチする
  • くすみを専用美容液で底上げする
  • 色ムラに合わせて照射バランスを最適化する
  • 黒ずみを繰り返さないためのホームケアまで設計する

順番に解説していきます。

首の後ろの黒ずみタイプを見極めて施術方針を決める

首の後ろ(うなじ)の黒ずみは、メラニンの色素沈着が主原因のケースもあれば、乾燥やムレによる肌荒れでくすみが強く見えるケース、摩擦で角質が乱れて色が濃く見えるケースもあります。

ルメラではカウンセリング時に、首の後ろ(うなじ)の色の濃さ・色ムラ・ざらつき・赤みの有無、さらに生活のクセ(襟の擦れ、髪が触れる、汗をかきやすい、日焼け止めを塗っていないなど)を確認します。

原因に合わないアプローチを続けると遠回りになりやすいため、首の後ろ(うなじ)の黒ずみを「どのタイプか整理してから施術設計する」ことが、仕上がりの差につながります。

首の後ろのメラニンに光でやさしくアプローチする

ルメラの施術では、首の後ろ(うなじ)の黒ずみの原因になりやすいメラニンに対して、専用ライトによる光ケアを行い、肌トーンを整えることを目指します。

うなじは皮膚が薄く、摩擦や刺激の影響を受けやすい部位なので、強い刺激で攻めるのではなく、首の後ろ(うなじ)の状態に合わせて丁寧に照射設計を行うのがポイントです。

施術後は乾燥や刺激に敏感になりやすいため、保湿と摩擦回避をセットにすることで、首の後ろ(うなじ)の黒ずみケアが安定しやすくなります。

首の後ろのくすみを専用美容液で底上げする

首の後ろ(うなじ)の黒ずみは、メラニンだけでなく、乾燥やキメの乱れによって「くすんで見える」ことが少なくありません。

ルメラでは、首の後ろ(うなじ)の状態に合わせた専用アンプル(美容液)を塗布し、うるおいと肌環境を整えながら、黒ずみが目立ちにくい状態へ導くことを狙います。

光ケアと組み合わせることで、首の後ろ(うなじ)の黒ずみの印象が変わりやすく、施術後の肌をなめらかに保ちやすくなります。

首の後ろの色ムラに合わせて照射バランスを最適化する

首の後ろ(うなじ)の黒ずみは、髪が当たる部分だけ濃い、襟が触れるラインだけ濃い、汗がたまりやすい中央がくすむなど、色ムラが出やすいのが特徴です。

ルメラでは首の後ろ(うなじ)の色ムラを確認し、必要な部位に重点的にアプローチしたり、全体のトーンを均一に整えるように照射バランスを調整します。

うなじ全体が自然に明るく見える仕上がりを目指すうえで、この最適化は印象を大きく左右します。

首の後ろの黒ずみを繰り返さないためのホームケアまで設計する

施術で首の後ろ(うなじ)の黒ずみが整っても、摩擦・ムレ・紫外線が続くと戻りやすいのがうなじの難しさです。

ルメラでは、首の後ろ(うなじ)をこすらない洗い方、シャンプーやトリートメントのすすぎ残し対策、保湿のタイミング、日焼け止めの塗り方、襟やマフラーの素材選び、髪の擦れ対策など、再発要因を減らすポイントも合わせて案内します。

施術とホームケアをセットにすることで、首の後ろ(うなじ)の黒ずみを「戻りにくい状態」で安定させやすくなります。

首の後ろ(うなじ)部分の黒ずみ除去方法として絶対にやってはいけないケア

ここでは、首の後ろ(うなじ)の黒ずみケアとして避けるべきNG行動を紹介します。

  • ゴシゴシこすって洗う
  • スクラブやピーリングを頻繁に行う
  • 刺激の強い成分を自己判断で塗る
  • 保湿せずに放置する
  • 紫外線対策をせずにケアだけ頑張る

首の後ろ(うなじ)の黒ずみは、摩擦・炎症・乾燥・紫外線などの刺激が重なることでメラニンが増え、色素沈着として定着していくケースが多いです。

そのため「黒ずみを落としたい」と思ってやった行動が、逆に刺激となって黒ずみを濃くしたり、肌荒れを招いて悪化させることがあります。

ゴシゴシこすって洗う

首の後ろ(うなじ)の黒ずみが気になると、ナイロンタオルやボディブラシで強くこすって「落としたくなる」方が多いです。

しかし、摩擦は黒ずみの原因そのものになりやすく、こするほど肌に微細な傷や炎症が起こり、メラニンが増えて首の後ろ(うなじ)の黒ずみが濃くなることがあります。

洗うときは、泡で包んでなでるように洗い、汚れは「削る」のではなく「浮かせて落とす」意識が大切です。

スクラブやピーリングを頻繁に行う

首の後ろ(うなじ)の黒ずみを早く薄くしたい気持ちから、スクラブやピーリングを週に何度も行うのは危険です。

やりすぎは角質を必要以上に剥がしてバリア機能を低下させ、乾燥・赤み・ヒリつきを引き起こしやすくなります。

肌が荒れると炎症後色素沈着につながり、結果として首の後ろ(うなじ)の黒ずみが「さらに取れにくくなる」ことがあります。

角質ケアをするなら、肌状態を見ながら頻度を抑え、保湿と紫外線対策までセットで行うのが前提です。

刺激の強い成分を自己判断で塗る

SNSや口コミで見た方法を真似して、刺激の強い成分を自己判断で首の後ろ(うなじ)に使うのは避けてください。

首の後ろ(うなじ)は意外と皮膚が薄く、摩擦も受けやすい部位なので、刺激の強いケアでかぶれたり炎症を起こすと、そのあと色素沈着が残りやすくなります。

特に、赤み・かゆみ・ヒリつきが出ているのに無理に続けるのはNGです。使用中に違和感が出たら中止し、必要に応じて医療機関に相談することが安全です。

保湿せずに放置する

黒ずみケアというと「落とすこと」に意識が向きがちですが、保湿をしないまま放置すると、首の後ろ(うなじ)の黒ずみは改善しにくくなります。

乾燥すると肌のバリア機能が弱まり、少しの摩擦や紫外線でも刺激になり、メラニンが増えやすくなります。お風呂上がりに首の後ろ(うなじ)まで保湿するだけでも、黒ずみの悪化予防につながります。

紫外線対策をせずにケアだけ頑張る

首の後ろ(うなじ)は髪で隠れていると思いがちですが、日差しの角度によってしっかり紫外線を浴びます。

紫外線対策をせずに美白ケアや角質ケアだけを続けても、メラニンが作られ続けるため、首の後ろ(うなじ)の黒ずみが薄くなりにくい状態になります。

外出時は日焼け止めを首の後ろ(うなじ)まで塗り、汗をかいたら塗り直すなど、再発を防ぐ習慣が重要です。

必要なら、このH2の最後に「うなじ黒ずみを悪化させない正しい順番(洗う→保湿→UV→摩擦回避)」も短くまとめて追記できます。

まとめ

今回は「首の後ろ(うなじ)部分の黒ずみを除去する方法をメラニンケアのプロが徹底解説」というテーマでお伝えしました。

首の後ろ(うなじ)の黒ずみは、摩擦・ムレ・紫外線・乾燥などの刺激が積み重なり、メラニンが増えることで目立ちやすくなります。

黒ずみケアを行うには、こすらない洗い方と毎日の保湿、そして日焼け止めによる紫外線対策を徹底することです。セルフケアで変化が出にくい場合は、クリニック施術やルメラのような専用ケアで原因に合わせてアプローチするのも選択肢になります。

反対に、ゴシゴシ洗いやピーリングのやりすぎは悪化の原因になるため注意が必要です。今日からできる習慣で、うなじを見せる自信につなげていきましょう。

著者情報

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Rie Gocho

2014年「株式会社設立、東京・代官山にエステティックサロンを開業
2017年「シンガポールにアートメイクサロンをオープン
    日本と行き来しながら自ら施術を行う
    国内クリニックにて多数のナースへ技術指導
2021年「歯科事業による法人設立
2023年「美容商社法人 営業部設立
    「ララピール」日本総代理店契約
2025年「LEMELLA JAPAN株式会社設立
    「LEMELLA メラニンケア」日本総代理店契約